第1営業部 部長
河村

MEMBER--25

「豚骨ラーメンといえばずんどう屋」
その為に未来のお客様を取りに行く。

--河村
第1営業部 部長/2006年9月入社
ずんどう屋で働くきっかけは、当時前職で働いていた会社より非常に勢いの良かったずんどう屋に出向しないかと言われたこと、元々ラーメンが好きでラーメン屋で働いてみたい・ラーメンを作ってみたいと思っていたことです。
ずんどう屋に入社した当初は2店舗目がオープンして1か月程経った頃でした。
入社当時の個人経営のラーメン屋(ずんどう屋)から会社(ZUND)となり、どんどんと出店して今を迎えています。

当時から元気の良さは今現在も継承されており、ずんどう屋=元気のよい、活気のあるラーメン店となっていると思います。
若いスタッフ中心に「ようこそ」「いらっしゃい」「ありがとうございます」とお客様においしさの感動とともに元気を持って帰ってもらえるような非常に明るい雰囲気です。

現在は第1営業部の部長として、管轄店舗の利益管理と、売上を取りに行くために未来のお客様を取りに行くことが主な業務です。
店舗運営を円滑に行うために、お客様・近隣住人の方々にご迷惑をかけないように軌道修正を行っています。

管理面の業務が多いですが、実際に営業に入っているときに、お客様から「ありがとう」「ごちそうさま」「またくるわな」「ここに来たら元気がもらえるわ」といったお声を頂けることが何よりも働くことの醍醐味だと思います。
また、従業員(アルバイト)がずんどう屋を卒業していったときに新しい職場で「ずんどう屋での経験が役に立ちました」などの声を聴けたときもやりがいを感じますね。

店長時代に一度挫折を経験しています。その当時は、自分一人の力でなんとかできる、何とかしてやるといった気持ちでしかありませんでした。
しかし、一人の力には限界があること、周りの意見をしっかり聞くこと、一人で悩まないことを学び、乗り越えることができました。

ずんどう屋をさらに大きくしていくことが今一番思っていることです。
日本全国・世界にずんどう屋の店舗を作り、日本の豚骨ラーメン店といえばずんどう屋といわれるぐらいの認知度・人気をつけたいです。

営業部

生産部

仲間であり家族のようなこの場所で、
目指すは更なるエリアの拡大と充足。

やりがいを共有し、
意欲的に成長できる環境。

困ったとき、より良い方法を
一緒に考えてくれる仲間がいる。

目標は海外出店に携わること。
世界にずんどう屋を広めたい。

40歳にして一念発起、
周りの協力で乗り越えられた。

お客様と、社員同士と。
コミュニケーションが活発で面白い。

他にはない活気がある職場。
味わえる達成感も格別。

仕事のやりがいは無限大。
働く喜びがたくさんあります。

チャレンジ精神旺盛な会社。
だからとことん成長できる。

上司部下関係なく話しやすい。
だからとことん成長できる。

ずんどう屋をもっと広めていく、
その先陣を切れるような人になりたい

仕事も家族サービスも第一に。
それがZUNDの働き方!

色々な年代の人が活躍できる場所。
だから誰でもすぐに溶け込める!

ずんどう屋のファンを増やしたい!
その気持ちが今の原動力。

エネルギー溢れる集団。
やる気に満ちた社員と共に成長できる

毎日があっという間に過ぎていく。
ずんどう屋の仕事は新しい発見の連続

お客様に感動を与えられるような、
人材の育成に力を入れる

とにかくエネルギッシュ!
明るい仲間の応援や支えがパワーに

お客様やスタッフにとって、
居心地の良い空間を作り上げていく

チームワークを大切に、
ずんどう屋のいろはを受け継いでいく

チャンスは無限大に広がる
自分にも部下にも夢を与えられる仕事

新規出店に携われる機会がある
飲食業で働く大きなやりがい

自分の為に時間を割いてくれる、
周りのサポートがモチベーションに

仕事も休みも充実。
メリハリをつけて働けます。

任されると嬉しい。
成果が評価につながる環境。

女性が働きやすい職場へ、
支えられる存在になりたい。

より美味しい麺を届けるために。
美味しさを追求するやりがい。

すべての業務に意味がある。
だから仕事が楽しい。

積み重ねた努力が評価される。
高い意欲を持って働けます。